寒さが本格化して、毎朝起きるのが辛い日々が続きますが、冬から春の食の楽しみの一つと言えば苺!苺スイーツの季節が本格的に始まりました!ケーキ屋さんやレストラン、コンビニとどこもかしも苺スイーツで盛り上がっています!今回はそんな大泉学園で楽しめる苺スイーツを特集します!
目次
洋菓子・ケーキと自家製アイスクリームのお店 trento(トレント)
ショートケーキ(440円/税込)

苺の季節(冬~春)だけでは無く、通年で販売されています。
ミルフェ(420円/税込)

サクパリのパイ生地にカスタードクリームや生クリーム、苺がサンドされたミルフィーユ。
西洋菓子おだふじ 大泉学園店
苺のショートケーキ(480円/税込)

通年で苺ショートが販売されているので、筆者は大体苺ショート、生チョコレート、新しいケーキをループしています。
生クリームは、フワフワさらっと系で、結構溶けやすい気がします。
ショコラ(480円/税込)

チョコレートクリームとスポンジに、苺の甘酸っぱさの美味しい組み合わせ。
苺のタルト(540円/税込)


通常のロールケーキとは別に、苺クリームをロールした、苺の季節限定のロールケーキです。
PATISSERIE LE PLANETES(パティスリープラネッツ) 大泉学園店
シャンティフレイズ(621円/税込)

シャンティフレイズ(生クリームといちごのケーキ)とは、いわゆるケーキの王道・フランス版ショートケーキです。
プラネッツさん特有の長方形をした形と、コクのあるクリームが特徴的です。
ガトーパック(600円/税別)

フレジエ(648円/税込)

バタークリームを使用した、濃厚で特徴的な口溶けのケーキ。
ヴォーグⅡ(702円/税込)

エクレールフレイズ(648円/税込)

クリームやチョコレートをシュー生地にサンドしたり乗せたりした、エクレアみたいなお菓子です。
ナカタヤ
スペシャル・ショート(650円/税別)

一見すると普通のショートケーキに見えますが、一体何がスペシャルかというとその大きさです。
写真だと分かりにくいのですが、一般的なショートケーキの1.5倍くらいの大きさで、天辺の苺も1粒ではなく、2~3粒載っており、苺好きにはこの上なく嬉しいショートケーキです。
PIZZERIA MAR-DE NAPOLI(ピッツェリア・マルデ・ナポリ) 大泉学園店
苺のタルト(572円)

苺あんのタルト(572円)

苺どら焼きとか、苺大福などの和菓子があるくらいなので、ある意味王道の組み合わせで、さっぱりした納得の美味しさです。
ジョナサン
季節のジョナパフェ(いちごと練乳)(899円/税別)

見て楽しい幾重にも連なった層を楽しめるジョナサンの看板的なパフェです。

自家製プリンのジョナサンデー(いちごと練乳)(679円/税別)


ガスト大泉学園店&大泉北園店
国産いちごwithとろけるショコラクリームのミルフィーユ仕立て(545円/税別)

メインの苺とサクサクしたミルフィーユ生地に、チョコクリーム、そしてベリー系の果物を楽しめます。
Magnifique Boulangerie(マニフィック ブーランジェリー)
スイーツに近いパンについても、番外編として紹介したいと思います。
練乳イチゴ(450円/税別)

季節毎の定番になっている、クロワッサンと旬の果物の組み合わせのデザートパンです。
特にイチゴはカスタードとの相性が良いと思います。
編集後記
苺のスイーツと言えば、王道のショートケーキが思い浮かびますが、どのお店も個性を感じられて、食べ比べてみると面白いですよ。皆さんもぜひお好みの苺スイーツを見つけてみてください!